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入口のサービス

御社の文書で、
AIを使えるようにする。

ChatGPT・Claude・Claude Code を、御社が毎日書いている文書(報告書・議事録・見積・案内文)を題材に、その場で使えるようにします。受講後の質問も受けます。

教材と打合せ机教材と打合せ机

研修の流れ

御社の文書を集める報告書・議事録・案内文3時間ハンズオンその場で下書きを作る翌週から業務で使う入れてよい情報の線引き質問を受ける受講後のコミュニティ集中コース 12時間助成金の対象(審査あり)

コースと料金

料金は全ページで同じ表記にそろえます(10/7 の棚卸しで入口価格が4通りあったため)。

通常プラン
月額 5万円〜(税抜)
3時間のハンズオン講座+質問対応。助成金の対象外
集中コース
12時間・1名 40万円(税抜)
人材開発支援助成金の対象(支給は審査)。業務の題材を持ち込み

実績

18回
当社講師の講座(非エンジニア向け Claude Code・業務自動化)2026-04〜10
262件
申込のべ件数(参加人数ではない・重複を含む)。申込管理サービスの記録 2026-10-07
10本
受講者向け教科書(有料記事)

受講前後の変化は記録が無いため書きません。講座のブランド名・申込ページ・コミュニティ名は出しません。

教材と打合せ机教材と打合せ机

向いていない会社

  • AIに入れてよい情報の線引きを、まだ決めたくない会社
  • 研修を受けること自体が目的で、翌週から使う業務が無い会社
  • 講師の実績社数で選びたい会社(当社は数で勝負しません)

他社の研修との違い

本番で動いている実物で教える

AI社員7名・定期ジョブ247本・学習DB 104,359件を毎日動かしています。教材の「完成形」を、私たちは実務で使っています。

AIに「やったフリ」をさせない

成果物をファイル・DB・gitの一次データで機械的に照合する検証の門を運用に組み込み、AIの「完了しました」を鵜呑みにしない仕組みごとお渡しします。

使い方で終わらせない

自社の業務ナレッジを読ませ、検証つきで成果物を残すところまで。研修後3ヶ月のフォローアップつき。

対応するツールと、助成金

ツールは御社に合わせます

ChatGPT・Claude・Gemini・Copilot に対応。すでに契約があればそれで研修します。有料版が要る場面と無料版で足りる場面を切り分けてお伝えします。

研修プログラム

  • 経営層向け AI戦略(半日〜1日)
  • 管理職向け AIマネジメント(1日)
  • 実務者向け Claude Code 実装ワークショップ(1〜2日)
  • 御社の業務に合わせたカスタマイズ研修

人材開発支援助成金(事業展開等リスキリング支援コース)

  • 対象は集中コース(12時間・OFF-JT・1〜10名)。中小企業なら経費の75%+賃金1人1時間あたり1,000円が助成の対象(支給は労働局の審査)
  • 受講料40万円は経費助成の上限30万円にちょうど届く金額(30万円÷75%)。3名で受講した場合の差引は約6.4万円の見込み
  • 計画届は訓練開始の6ヶ月前〜1ヶ月前に提出。逆算して2ヶ月前からの相談をおすすめ。提携する社会保険労務士による申請代行にも対応(費用別途)
  • 令和8年8月3日の改定で「職業人として共通して必要なもの」は対象外に。当社は御社の実際の業務を題材にした計画で組みます。この特例は2027年3月末まで

業界別の研修

介護・医療福祉

計画書・記録・報告書を題材に。利用者の個人情報を入れない使い方から。

製造業

全社員向け、Copilot・Gemini研修。日報・Excel集計・社内規程を題材に、3段階で進めます。

卸売業

営業と内勤のための研修。営業メール・提案書・受注対応・注文書の読み取りを題材に、1部署から。

まず話を聞いてほしい

何が自動化できて、何ができないかを、最初の打合せで正直に言います。

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